Gopro5の凄い変更点

Gopro5
アクションスポーツをお楽しみの皆さん

アクションカメラは何を使われていますか?

私はGoproからサポートされてますのでもちろんGoproを使用しているのですが

サポートされる前からGoproユーザーでした。

なぜ?Goproを使うのか?これにはちゃんとした理由があります。

Goproだけの唯一の昨日

SuperView機能があるからです。
https://jp.gopro.com/support/articles/what-is-superview
詳しくは上記URLから

といってもよくわからない人にはわからないと思うのですが

横長の映像のカメラのほとんどは本来は使える映像をカットして横長に処理しているんです。

GoproのこのSuperViewはそのカットする部分をカットしないで、横に伸ばして使っているんです。

なので、他のカメラには出来ない映像表現が出来るんです。 だからGoproの映像はなんか違うな?

と感じる事が出来るんです。

しかし、映像を伸ばして横長にしているので手振れも激しくなってしまいます。

Gopro5から手振れ補正機能がついてブレを軽減しています。

ちなみに私にはいらない機能です。

アクションカメラからアクション(ちょっとした手振れ)無くしてどうするねん!!

って感じなのですが、普通ぶれるらしいのであったほうがいいみたいですね。

手振れをどの位補正するか?っていう機能が自分的に欲しかったです。笑

あとは

「ゴープロビデオスタート!!」

と言うと録画開始

「ゴープロビデオストップ!!」

と言うと録画停止

といった感じで音声によるコントロールが可能になっています。

正直いらねぇ・・・って思ってた機能ですが

グローブしたりしてるとボタン押せなかったり・・・

何よりもいつも録画を停止する時に、カメラを除きながらボタンを押すと言う

滑稽なシーンが無くなって嬉しいです。

他にも本体だけで防水とか

風の音を抑えるとあるんですが

自分が一番嬉しい変更点があるんです!!

なんとバッテリーの電圧が

3.8ボルトから 3.85ボルトに向上!!

え?

何それ?

って思う方多いと思います

0.05ボルトしか変わってないことそんな重要?

って思う人多いはずです。

イヤイヤこのちょっとした電圧の向上が

使用時間の長さに向上するんですよ。

特に寒い時バッテリーは電圧が下るので

このちょっとで電源が切れるか切れないか、差が生まれるんです。

ちなみにリチウムイオンバッテリーは最低電圧が2.3ボルト以下になると劣化するので

2.3ボルト付近で電源を切る仕組みがGoproやアイフォン等についているはずです。

バッテリーにもついてたりするのですが、この保護回路がついていないものは

充電しすぎたり、放電しすぎたりでバッテリーが壊れます。

最悪の場合、燃えたり、爆発したりします。

とくにリチウムポリマーバッテリーはかなり危険なので LiPo と表記のあるものは気をつけてください

ちなみにGoproは Li-ion です。

話を戻しますが、0.05ボルト高いだけで保護回路が作動しにくくなるのではないかと。

だから長持ちしやすいのかな? と感じています。

Gopro4よりGopro5のモニター付の方がバッテリーが長持ちするような気がします。

あ、電圧が低くなると劣化するので

アイフォン電池無いのに、無理やり起動したり負担をかけると劣化してもちが悪くなるので

気をつけてください。

リチウムイオン電池なら1200~2000回充電できるらしいですよ。

劣化したりして大体1200回ぐらいなので 3~4年で携帯の電池が調子悪い・・・

ってなるのは仕方ないことなんです。

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